さてまだまだ続く吹き出しパネルの旅。
画伯、中崎氏。とてもユニークな人です。
ACACのハットリさん。
相変わらずイケメンです。
ハムジさんを囲んでの集合写真。
主賓にみんなご馳走になるという素晴らしい待遇でした。
店主のアキヒトさんとタカオさん。
お世話になりました。
もちろん、これで終わるわけがありません。
2次会の摩天楼へ向かいます。
本町の摩天楼、COZY邸です。
今度はハリーさんのエフエムラジオ卒業会になりました。
ギョウさんやエビナさんもいますね。
それにしても楽しそうですね。
吹き出しパネルというものを得て、
余一氏はさらにエンジョイしているような気がします。
とても羨ましいです。
COZY邸、私、しばらく行っておりません。
2008年以来です。
20130402
吹き出しパネルの旅【その1】
昨日の続きです。
十和田市から青森市へ向かう余一氏。
途中、コンビニで用を足します。
そして辿り着いたは余一氏、行きつけの店「もぐらや」。
(青森市長島4-1-1 あかつき堂ビル1階)
アキヒトさんとタカオさんが営む、青森の名店です。
先月に移転リニューアルしてから来るのは初めてです。
呑み会場でも吹き出しパネルが飛び出します。
会場に着いたときには既に酩酊状態だった葛西さん。
主賓のハムジさんのために家族で駆けつけてくれたテヅカさん一家。
テヅカさん、今度はプレゼントの金魚鉢ねぶたに吹き出し。
金魚鉢ねぶたのアップです。
スゴく細かい手仕事がキュートに光ってます。
いつもキラキラ、ヨコヤマさん。
照れ屋なヨッスィさん。
勢い余ったカサイさん。
吹き出しパネルで何かを説明し始めました。
なんかスゴいことになってきました。
最後はこんなになってしまいました。
消すのがすごく大変だったよ。
と余一氏。
吹き出しパネルの旅、書いてもらったら消さねばならぬこの辛さ。
とても感慨深いツールです。
まだまだ呑み会は続きます。
十和田市から青森市へ向かう余一氏。
途中、コンビニで用を足します。
そして辿り着いたは余一氏、行きつけの店「もぐらや」。
(青森市長島4-1-1 あかつき堂ビル1階)
アキヒトさんとタカオさんが営む、青森の名店です。
先月に移転リニューアルしてから来るのは初めてです。
呑み会場でも吹き出しパネルが飛び出します。
会場に着いたときには既に酩酊状態だった葛西さん。
主賓のハムジさんのために家族で駆けつけてくれたテヅカさん一家。
テヅカさん、今度はプレゼントの金魚鉢ねぶたに吹き出し。
金魚鉢ねぶたのアップです。
スゴく細かい手仕事がキュートに光ってます。
いつもキラキラ、ヨコヤマさん。
照れ屋なヨッスィさん。
勢い余ったカサイさん。
吹き出しパネルで何かを説明し始めました。
なんかスゴいことになってきました。
最後はこんなになってしまいました。
消すのがすごく大変だったよ。
と余一氏。
吹き出しパネルの旅、書いてもらったら消さねばならぬこの辛さ。
とても感慨深いツールです。
まだまだ呑み会は続きます。
20130401
余一氏とニューアイテムの旅
先日、土曜日の模様です。
余一氏はまたまた十和田市現代美術館「超訳びじゅつの学校」へ。
そこで「◯→□部」の方々と遭遇。
持ってきて頂いたこの吹き出しパネルで出会いを表現しています。
なんだかとても楽しそうな人たちです。
「◯→□部」の展示は美術館のカフェスペースにございます。
かなりのデザインクオリティに余一氏、かなり興味をそそられています。
この吹き出しを使って撮影したお写真がどんどん飾られていくそうです。
さっそく余一氏、何かやってますね。
どんなお写真と展示になったかは、実際に現地でお確かめ下さい。
そのあとは「おおおどる部」のオペラッタ稽古。
こちらにも「◯→□部」さんのみなさんが来てくれました。
本当にこの吹き出しパネル、楽しいです。
「◯→□部」さんは展示終了の4月14日まで毎週末、
わざわざ東京からいらしてくれます。
とても楽しい方々ですので、
是非この吹き出しパネルと一緒に遊んでみましょう。
そして余一氏は図々しくもこのあと、吹き出しパネルを拝借。
余一氏はまたまた十和田市現代美術館「超訳びじゅつの学校」へ。
そこで「◯→□部」の方々と遭遇。
持ってきて頂いたこの吹き出しパネルで出会いを表現しています。
なんだかとても楽しそうな人たちです。
すかさず余一氏、青森県恥事として名刺交換。
かなりのデザインクオリティに余一氏、かなり興味をそそられています。
この吹き出しを使って撮影したお写真がどんどん飾られていくそうです。
さっそく余一氏、何かやってますね。
どんなお写真と展示になったかは、実際に現地でお確かめ下さい。
そのあとは「おおおどる部」のオペラッタ稽古。
こちらにも「◯→□部」さんのみなさんが来てくれました。
本当にこの吹き出しパネル、楽しいです。
「◯→□部」さんは展示終了の4月14日まで毎週末、
わざわざ東京からいらしてくれます。
とても楽しい方々ですので、
是非この吹き出しパネルと一緒に遊んでみましょう。
そして余一氏は図々しくもこのあと、吹き出しパネルを拝借。
そして余一氏は図々しくもこのあと、吹き出しパネルを拝借。
これでちょっと旅に出てくるよ。
君は先に帰っていなさい。
そう言い残し、去っていきました。
本当に勝手な人です。
どんな旅になるのか、次回乞うご期待。
登録:
投稿 (Atom)
























