この日はイイ感じの秋晴れ。
余一氏はyamaanで鎌を持って作業中。
何かを収穫したようです。
細長いカボチャ、スクナカボチャだね。
と余一氏。
今年はしっかり栽培ができなかったのですが、
ラッキーなことにこぼれ種から生長して収穫まで漕ぎ着けました。
ただのラッキー収穫なのにドヤ顔なのがムカつきます。
枯れた葉や茎の下にゴロゴロとその実を横たえます。
中にはかなりのビッグサイズも。
収穫してはドンドン詰め込んでいきます。
2株からこんなに収穫できました。
確かさ、忙しい春、
やけっぱちになって鶏糞を撒いたところから出てきたんだよね、これ。
やっぱりウンコってすげぇね。
来年からはウンコを有効活用できるように手を打たないとね。
と余一氏。
食べ物を目の前になんとも不謹慎な発言をかましていました。
20131023
yamaanの秋風景
yamaanにも秋が訪れ、その風景を一新させておりました。
夏にはあんなに旺盛に生長していたヒマワリも、
花が枯れ果てて種をボロボロと地面に落としていました。
手入れが行き届いていない適当畑スペースでは人参の葉が茂っていました。
よく見るとクロアゲハの幼虫がいました。
これからきっと越冬サナギになるんですね。
夏の終わり頃、急いで種を蒔いた蕎麦。
台風の影響で横倒しになりながらもなんとか実を付けています。
サボイキャベツ、または縮緬(ちりめん)キャベツ。
あまり結球せずに葉を茂らせていました。
こちらはなんでしょう。
ニラが種をたくさん付けていました。
これからまた種が蒔かれるのですね。
こちらはなんでしょうか。
シロナかチンゲンサイのように見えますが、大きくなり過ぎて分かりません。
ここには大きなカマキリが暮らしていました。
カマキリは貴重な「畑のハンター」。
本当は夏の時期に現れてくれりゃさ、
バッタバッタと野菜を荒らす虫を食べてくれて嬉しいんだけど、
いつも出てくるのは決まってこの秋。
なかなか人間に都合の良いリズムには乗ってくれないよね。
と余一氏。
栗の木からは美味しそうな栗が実をつけていました。
まさに秋。
ときが経つのは早いものです。
夏にはあんなに旺盛に生長していたヒマワリも、
花が枯れ果てて種をボロボロと地面に落としていました。
手入れが行き届いていない適当畑スペースでは人参の葉が茂っていました。
よく見るとクロアゲハの幼虫がいました。
これからきっと越冬サナギになるんですね。
夏の終わり頃、急いで種を蒔いた蕎麦。
台風の影響で横倒しになりながらもなんとか実を付けています。
夕暮れ時にやってきた余一氏。
適当畑の様子を見にきたようです。
手前のデカイ野菜はなんでしょうか。
あまり結球せずに葉を茂らせていました。
こちらはなんでしょう。
ニラが種をたくさん付けていました。
これからまた種が蒔かれるのですね。
こちらはなんでしょうか。
シロナかチンゲンサイのように見えますが、大きくなり過ぎて分かりません。
ここには大きなカマキリが暮らしていました。
カマキリは貴重な「畑のハンター」。
本当は夏の時期に現れてくれりゃさ、
バッタバッタと野菜を荒らす虫を食べてくれて嬉しいんだけど、
いつも出てくるのは決まってこの秋。
なかなか人間に都合の良いリズムには乗ってくれないよね。
と余一氏。
栗の木からは美味しそうな栗が実をつけていました。
まさに秋。
ときが経つのは早いものです。
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