酒池肉林的なこの雰囲気。
田子町のカッチャン邸です。
南部町の果物ボーイ、イシケくんが沖縄に行ってきたので、
その凱旋お土産会が開催されておりました。
ドラゴンフルーツなどの南国果物が食卓に並べられました。
余一氏はなんとお土産に派手な沖縄手ぬぐいを頂きました。
イシケさん、ありがとうございます。
さっそく沖縄手ぬぐいを被り、食べ呑みする余一氏。
そしてウッチーくんを枕にゴロンと寝てしまいました。
本当に身勝手な人です。
たくさんのフルーツとお土産を持ってきたイシケくん。
普段は南部町で果物を扱うお仕事をしておりまして、
しばしば余一氏はその果物を頂いて帰ってきます。
ホントにステキな後輩に恵まれていますね。
私にも一人くらい分けて欲しいです。
20130312
愛と平和の言霊LIVE!!6
「Pray for the EARTH 2013」に出演した余一氏。
今度はそのまま八戸市ポータルミュージアムはっちに移動。
こちらも先日ご紹介したイベント「愛と平和の言霊LIVE!!6」です。
歌人・イラストレーター・ビートルズマニアのれいじさんと、
有り難いことにコラボレーションさせて頂きました。
余一氏がUstreamで何度か拝見して衝撃を受けた作品、
「ブルドーザー」の朗読に舞踏参加です。
朗読中、何度も余一氏に近寄ってハグをするれいじさん。
愛情深い人です。
余一氏いわく、
この日、初めて会ったのに仲良しになっちゃいました。
俺より一回り以上も年上なのに目が子どもみたいにキラキラなんだよ。
「ブルドーザー」に続き、「雨ニモマケズ」(宮沢賢治)。
出演者の一人、大内勇心さんのハーモニカのソロから始まります。
登壇用の箱を抱いて寝そべっていた余一氏がムックリ立ち上がります。
いつも思うのですが、何をどう踊るとこんな状態になるのでしょうか。
クライマックスです。
音楽を担当したのは、茶らんビートバンド4名の皆さん。
ディジュリドゥのヤーマンさん。
レインスティックなど様々な民族楽器担当、カヨさん。
ハーモニカの大内勇心さん。
ジャンベのマサトさん。
そして舞台下で奏でていたために画像に映らなかった、
カホンのトオルくん。
インド打楽器の寛大くん。
大変厚みのある音楽、お疲れさまでした。
すっかり意気投合したご様子のれいじさんと余一氏。
れいじさんもマイクで「仲良し!」とおっしゃっていました。
今後も何か一緒にできたらいいですね。
十和田も八戸も、ステキな出逢いに満ちあふれた日でした。
この出逢いを大事にこれからグイグイ進んでいこうと思います。
と余一氏もウキウキ。
その出逢い、私にも分けて欲しいです。
こちらの模様も後日「びじゅつの学校」ブログでご報告予定です。
Ustreamでも配信されております。
20130311
Pray for the EARTH 2013
先日ご紹介したイベント「Pray for the EARTH 2013」。
余一氏の「おおおどる部」もイベント中、ライブをするということで、
部員一同と現場ミーティング。
当日に打ち合わせをするなんていうズサンなところが余一氏らしいですね。
巻き込まれる方はたまったもんじゃありません。
いよいよ出番というところ。
会場の十和田市現代美術館カフェスペースはたくさんの人です。
さて続いては余一氏と部員のみなさんの出番です。
十和田商店街の松本茶舗さん店主、
松本柳太郎さんが大きなお椀で不思議な共鳴音を奏でます。
先日は余一氏が「街なかゲリラ舞踊」で大変お世話になったそう。
余一氏の手拍子に合わせて、
部員の皆さんが規則的な動きを繰り返していました。
とそこへ突如、ヴァイオリンの調べが入ってきます。
北里大学の柿野先生です。
美しく不思議な音がお客さんを魅了していきます。
それに応えるように余一氏のソロ舞踏が始まります。
募金箱にアタマを突っ込む余一氏。
いつも思うのですが、もっとマジメに踊って欲しいです。
再び部員の皆さんが集まり出します。
余一氏の動きを真似しながらカフェをグルリと一周。
今度は柿野さんの「ホーミー」という声楽が響きます。
ホント、スゴく音の層が厚いパフォーマンスになりました。
この日、東京から十和田に戻ったYokoさんと、
このイベントの主催者の矢澤アイサさん。
優しい眼でおおおどるパフォーマンスを見守ってくれています。
このような機会を余一氏に与えて下さり、誠にありがとうございます。
パフォーマンスのラストです。
太鼓、ヴァイオリン、お椀の共鳴のなか、
おおおどる人々の手が頭上に上がっていきます。
祈りが天まで届くようなイメージでしょうか。
パフォーマンスは無事に大歓声に包まれながら終了。
寛大くんも柳太郎さんも安堵の表情。
皆さま、この出逢い&ご協力大変感謝いたします。
以上のレポートは、
そのうち余一氏が「びじゅつの学校」ブログに丁寧に載せていくそうです。
そちらも是非、ご覧下さい。
余一氏の「おおおどる部」もイベント中、ライブをするということで、
部員一同と現場ミーティング。
当日に打ち合わせをするなんていうズサンなところが余一氏らしいですね。
巻き込まれる方はたまったもんじゃありません。
いよいよ出番というところ。
会場の十和田市現代美術館カフェスペースはたくさんの人です。
創作太鼓:奏のオリジナル曲から「BREATH」を披露。
会場は物凄い拍手に包まれました。
十和田商店街の松本茶舗さん店主、
松本柳太郎さんが大きなお椀で不思議な共鳴音を奏でます。
先日は余一氏が「街なかゲリラ舞踊」で大変お世話になったそう。
余一氏の手拍子に合わせて、
部員の皆さんが規則的な動きを繰り返していました。
とそこへ突如、ヴァイオリンの調べが入ってきます。
北里大学の柿野先生です。
美しく不思議な音がお客さんを魅了していきます。
それに応えるように余一氏のソロ舞踏が始まります。
募金箱にアタマを突っ込む余一氏。
いつも思うのですが、もっとマジメに踊って欲しいです。
再び部員の皆さんが集まり出します。
余一氏の動きを真似しながらカフェをグルリと一周。
今度は柿野さんの「ホーミー」という声楽が響きます。
ホント、スゴく音の層が厚いパフォーマンスになりました。
この日、東京から十和田に戻ったYokoさんと、
このイベントの主催者の矢澤アイサさん。
優しい眼でおおおどるパフォーマンスを見守ってくれています。
このような機会を余一氏に与えて下さり、誠にありがとうございます。
パフォーマンスのラストです。
太鼓、ヴァイオリン、お椀の共鳴のなか、
おおおどる人々の手が頭上に上がっていきます。
祈りが天まで届くようなイメージでしょうか。
パフォーマンスは無事に大歓声に包まれながら終了。
寛大くんも柳太郎さんも安堵の表情。
皆さま、この出逢い&ご協力大変感謝いたします。
以上のレポートは、
そのうち余一氏が「びじゅつの学校」ブログに丁寧に載せていくそうです。
そちらも是非、ご覧下さい。
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