20120413

角ノミまで登場

毎日、極太の角材と格闘している余一氏。
この日は角ノミという電動機まで出してきました。

丸ノコが届かないような部分を加工したいのでしょう。
たしかに木材を横に両断するならまだしも、
この長い縦の直線を手ノコで切るのは無理です。

角ノミのドリルと刃。
これがダダダッと木材の奥深くまで潜ります。
パワフルです。鋭利です。 怪我に注意です。

かき出されるオガクズも半端ないです。
なんか勿体ないですね。

これはこれで使い道があるよ。
ある程度たまったらyamaanに持って行くんだよ。

と余一氏。
またもや答えを明かさない嫌らしい言動でした。